病院の概要
沿革
昭和36年(1961年)2月1日開院。病床数は昭和63年に最大の369床を数えましたが、
現在は332床です。
平成16年に332床のうち220床の病棟アメニティの改善を完了しました。
昭和39年「禁酒会」という名前の、九州初の断酒会が院内に発足(院内断酒会としては日本で初めて)。
昭和49年には作業療法をいち早く開始(福岡県承認番号第一号)。
昭和60年には精神科デイケアをいち早く開始(福岡県承認番号第5号、北九州地区では初)。
診療設備として、全身CT、超音波検査装置その他、精神疾患の入院患者様の合併症にも対応できるよう準備しております。
コンテンツ
(c)松尾病院